ディズニーの四季を感じるブログ

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夏ディズニーを楽しむために -持ち物や気をつけたいこと-

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現在東京ディズニーリゾートでは【ディズニー七夕Days】が開催中ですが、こちらのイベントが終わるとすぐに【東京ディズニーランド:ディズニー夏祭り】【東京ディズニーシー:ディズニーサマーフェスティバル】が始まります。

TDRの夏イベントを楽しむために必要な持ち物や、気をつけたいことなどをご紹介していきたいと思います。 

www.sparklingtothesea.com

東京ディズニーランド スペシャルイベント「ディズニー夏祭り」 |東京ディズニーリゾート

東京ディズニーシー スペシャルイベント「ディズニー・サマーフェスティバル」|東京ディズニーリゾート

東京ディズニーリゾートの夏

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(東京ディズニーシー ディズニーサマーフェスティバル ミニーのトロピカルスプラッシュ2014より)

気候は?

かなり暑いです。TDR内は日陰があまりありません。(室内はクーラーも効いています。)
冷たい水分や冷却グッズを予め用意しておくといいですね。

夏ディズニーの持ち物

・日傘
・扇子
・日焼け止め
・冷凍ペットボトル
・タオル
・制汗剤

これらは何をするにも共通して持っていた方がいいです。屋外にいればどうしても焼けますし、やはり暑いですので。熱中症防止のために塩分を含んだ水分があるといいですよ。

散水イベントを見るなら絶対必要

・カッパ(あまり濡れたく無いなら必須、ずぶ濡れになりたいなら不必要)
・着替え(日帰りかつずぶ濡れになることを想定しているなら必要。濡れたのを乾かしても臭います)
・大きいゴミ袋(荷物浸水防止用)
・ジップロック(精密機械浸水防止)
・ビーチサンダル(靴が濡れると気持ち悪い)
・化粧品(場所によっては化粧が消えるレベルの散水区間があります)
・コンタクトレンズ(ショーの放水でどこかへ行ってしまったという話を時々聞きます)
・メガネ(コンタクトレンズ紛失時の予備)

あとは、写真撮影するならカメラ用の合羽や濡れても大丈夫なデジカメを使用しましょう。

履物をクロックスに

靴とサンダル持参でもいいのですが、裸足で履けて、濡れても乾きやすく、さらにつま先が隠れて安全なクロックスがベターです。

気をつけたいこと

熱中症にならないように

どうしても楽しみたいが為に無理をしてしまいがちですが、夏の舞浜を侮ってはいけません。こまめな水分補給や休憩をとるようにしましょう。具合悪くなってしまってはせっかくのディズニー旅行が台無しです。


夏ディズニーの醍醐味である【散水ショー】
楽しむための前準備をしっかりして、思いっきり楽しみましょう!